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徳島出身で、今は東京に住んでいるOLです。
カップリングパーティーなどに行きながら、婚活しています。
仲のいい友達と、3人で徳島から出てきて、とうとう3人ともアラサーになりました。
20代前半の頃は、25歳までに結婚して、子供が生まれて・・・といろいろ人生設計をしては、将来の夢を語り合っていた私たち・・・。今ではその計画も、根底からすっかり変わってしまっています。

でも、これから婚活して、人生設計を新たに立て直すのもいいかなー・・・と思っています。
まずは、お相手探しからですよね。
最近は、徳島出身の人もいいなー・・・と思っています。
以前は、結婚するなら、絶対に東京の人がいい!と思っていたのですが、最近になって、徳島弁を懐かしく感じたり、徳島男性の気質を思い起こして、東京の男性と比べてしまったり・・・ということが重なって、徳島の男性に気持ちが傾いています。

先日、徳島の実家の母に電話で、「やっぱり結婚するなら、徳島の人がいいかなぁ」ということを話したら、すごく喜んでくれました。両親も徳島の人と結婚して、徳島に戻ってくることを、内心は望んでいたようです。

私としては、思いつきでちょっと言ってみただけなのに、そんなに喜んでくれるなら、ちゃんと考えないといけないと思いました。
そうなると、徳島での婚活も視野に入れないといけませんよね。
東京で婚活して、徳島出身の人を探すのもありかもしれません。

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徳島出身、都内在住、婚活中のアラサーOLです。
お見合いパーティーやお見合いで婚活しています。

やっと得た仕事に必死でくらいついて頑張っているうちに、仕事でのポジションは上がり、貯金も貯まり。結婚の準備だけは着々と整っているのに、何故か相手はいないという状況。
仲のいい友だち3人で、一緒に婚活しています。

先月は、徳島の親戚に婚活中であることを伝えたら、東京在住、建築関係のの徳島男性を紹介され、会ってみることに。
外見もとても感じのいい人で、条件も申し分ないうえ、性格も信頼できる人でした。
それなのに私は、話を聞く態度を間違え・・・あっけなくお断りされてしまいました。
途中まで、いい感じで進んでいたのに・・・。
でも、やっぱり見る目がしっかりしている人は違いますね。
私の本当の姿を即座に見抜いてしまったのだと思います。

徳島の親戚にも申し訳ないことをしました。
この先の婚活人生で、もう二度とこんなチャンスは巡ってこないのでは・・・と思うと、残念でなりません。かなり後悔。

婚活中の友だちと3人でいつもの居酒屋で飲み会をした時に、冗談交じりにお見合いの報告をしたら、すっかり笑い飛ばされてしまいました。仲良し3人組で25までに結婚、妊娠、それぞれ子供生んでまた3人でカフェしようよなんて話してたのに、今ではそんな歳は、とうに過ぎ去ってしまい・・・。
昔はそんな夢も、簡単に叶いそうに思っていたのに、婚活でこんなに苦労するとは思ってもいませんでした。カフェなんて、夢のまた夢になりそうです。

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徳島から東京に出てきて、必死で働いてるうちに、
ポジションも上がり、貯金もそこそこ貯まってきて、いつのまにか30を越えていた私たち3人。
とりあえずみんなで、婚活しています。

婚活しているということを、親戚に話したら、知り合いで、徳島から東京に出て婚活している男性がいるから、ちょっと会ってみないかと言われ、会って見ることになりました。
実際合ってみると、婚活写真よりはるかに素敵な感じの人で、婚活条件に特にこだわりのない私としては、申し分なさすぎ。
むしろこっちが申し訳ないぐらいでした。

東京に出てきても、徳島の男性は根が優しくて男らしいです。
心から思っていること以外、お世辞は一切言わないので、信頼できるなーと思いました。
婚活している者同士話も合い、婚活お見合いは順調に進んだのですが、その男性がハワイで結婚する婚活ツアーの話を出したとき、私があまりにものめりこんで聞いてしまったので、ちょっと引かれてしまいました。
私としては、その婚活話にとくに興味があったわけではなく、むしろその男性の婚活の話を一生懸命聞いている雰囲気を出したかったのですが、誤解されてしまったようです。
もっと、その男性のことそのものを話しているときに、目をキラキラさせて聞くべきでした。

その男性の仕事は建築関係で、専門的すぎて、私には理解できなかったのです。
それで、わかりやすい話に食いついただけだったんですが・・・。
こんな調子では、婚活が成功するのも、まだまだ先になりそうです。

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夢を持って徳島から東京に出てきた私たち3人組。
25歳までに結婚して・・・と考えていたのに、いつの間にか仕事が面白くなり30を超えてしまっていました。
それでも婚活をあきらめきれない私たち。
婚活情報を集めています。

ある日、結婚式場で、演奏活動をしているバンドを、外から見かけました。
すごくキラキラしていて、輝いて見えたんです。
それを見たとき、相手を好きになる瞬間って、こういうときなのかなーと思いました。
私は、恋に落ちるときは、本当に突然に落ちてしまう方なので、いったいいつ恋に落ちているのか、自分でも分からなかったのです。

自分たちも、夢をもって徳島から東京に出てきたのですが、徳島を離れ、日常に忙殺されているうちに、いつの間にか夢を持つ心を忘れてしまうような気がします。

東京だけでなく、徳島のお見合いパーティーでも、徳島の異業種交流会でも、夢を語っている人はみんな、キラキラしていて素敵です。
人の心を動かすミュージシャンになる!
みんなの心を美味しさで満たすシェフになる!
目標に向かって頑張る人の姿は、本当に魅力的ですよね。

東京で婚活して、こういう素敵な人に出会えたら、すごく嬉しいような気がします。
その前に、自分がそういう人間にならないといけませんよね。
どんなに小さな夢でもいいから、徳島にいた昔の情熱を思い起こさせてくれるような、そんな夢が持てたらいいなー・・・と思っています。

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徳島の人と出会って、結婚したいなと思いはじめて婚活の第一歩を。
友達3人とも今やお見合い情報をかき集めて、行ってみようと思ってるところです。
福岡は門司でのお見合いパーティの情報がはいってきて、少し足を伸ばしてみようと
企んでる3人であります。
なにせ、私達3人は、お酒が飲める美味しい料理が食べれる事に目がないので、出会い
と食を求めて、九州まで行ってみましょう。

前回の徳島の高校時代のクラスメイトの結婚式、すごく綺麗だったし素敵だったし
感動した。残念ながら、結婚式をお見合いパーティーにしよう!と思ったけれど、
いい人現れず。それよりも料理の美味しいこと、お酒がはいるはいる。と食い気に
走ってました。
ただ、徳島の人の心の温かさに触れた気がして、結婚相手が徳島の人だったら
いいなあとつくづく感じる私です。
招待状を”不幸の手紙”と呼んでる私達にとって、3人の中で一番先に
[幸せの手紙]を渡すことができるのは誰なのかなと考えてしまいました。
きっと、3人の中で誰から一番ノリをした時に他の2人が真剣に考えるように
なるような気がする。

とにかく、婚活は「出会い!」がすべてだから。出会いの場にどんどん出掛けようと
んです。
九州は門司のお見合いパーティー、まずは美味しいお酒と食べ物のお店を
探してから、いざ出陣にしますか。
よし!今見つけたものを一つ。大平山 門司港本店。ラーメン!
焼き豚が器いっぱいにしきつめられてる。醤油と豚骨がベースのスープのようです。

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最近はしっかり婚活!と宣言して婚活する人が増えたせいか、ますます競争率が高くなっているような気が・・・
徳島でも、なんとなく恋愛から~ではなくて、しっかり婚活をする人が増えてきたみたい。

門司のお見合いパーティーからも、そんな声がチラホラ聞こえてきました。

近年は徳島も都会化してきて核家族が増えたせいか、近所に誰が住んでるかわからないし、下手すれば、隣の人に会ったことすらない時代。

だから、徳島に友人知人の多い人なら合コンやコンパのメンバーに呼んでもらえるかもしれないけど、素性の知れた人からの紹介というのは難しい状況。
一方で年齢を重ねたり、いろんな人との出会いや体験を通じて、結婚というものへの考えも、若い頃と違ってきたりしますよね。

若い頃は、「いつまでも恋人みたいな夫婦でいたい。休みの日も一緒に買い物してくれる人がいいな~」なんて思っていても、いろんな男性を職場で見たり聞いたりしていくうちに、「休みの日、家でゴロゴロしているんじゃなくて、趣味とか持って活動的な人がいい」なんて考えが変わったりします。

でも、徳島に住んで、徳島で過ごしていると、そんな運命の出会いが頻繁に訪れるわけもないですし・・・
だから徳島では、他力本願のようなカタチで結婚相手が現れるのを、待っていても仕方ないという思いを抱きはじめた人達や、切実に結婚したい人達が、積極的に婚活に取り組みはじめているというわけですね。

そんな訳で、私も徳島でしっかり婚活頑張らないと!!

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徳島から高校時代のクラスメイトの結婚式招待状が届いた。
まただ…
ここ2、3年、会社、地元で結婚式の出席回数が異様に増えてきて、
出費がかさむ一方。。。
だから私はこの招待状を“不幸の手紙”と呼んでいる!
お見合いパーティー情報をかき集めてる私たちをあざ笑うかのようなこの招待状。
もちろん結婚できない徳島3人娘にも波紋が広がって、
お酒が美味しいこと美味しいこと。
三人揃って徳島へ帰郷し出席するわけだけど、
徳島帰れば必ず知り合いとか友達が結婚の話するでしょ。
そして間違いなく矛先は私たちのほうへ。。。
最悪な状況。
とりあえず「あ~なんか結婚できなさそう」と思われないようにする努力だけはしなきゃ。

三人とも婚活中をアピールするべきか、
ウソでも付き合ってる彼氏がいる風にするか、
もし、彼がいるって嘘ついて結婚式でよさげな男子見つけちゃったら不利。
かといって婚活中アピールしてキョロキョロしてるのはがっついてると思われてドン引き。
最大のポイントは「売れ残り」のにおいだけは出さないよう最新の注意を。
でもものは考えよう。
三人で話し合った結果、
今回の結婚式をお見合いパーティー会場にする!
結婚式が縁で結ばれるパターン、結構聞くし。
よし!この徳島帰郷は「婚活」の最初の活動になるように頑張ろう。
この結婚式の招待状が初めて幸せの切符に見えてきた。
出会いがすべて。
出会いなければ婚活なし。
相手が地元徳島の人間なら、仕事辞めて結婚しても構わない。

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一般的に男性は女性ほど結婚願望が強くないと思われがちですが、
職場で上司や業績、接客や人事評価、出世競争などなど、さまざまな疲れを感じてきたり、
友人達が結婚をして幸せそうにしていると「安らぎ」を感じるたくなり結婚願望が強くなるみたいです。
しかし、だからといって、女性なら誰でもいいということではなく結婚相手として望む条件があるみたいです。
そんな男性の望む条件を知っておくことは婚活をしている女性の方にとっては有利になるのではないでしょうか?
たとえば、男性が仕事やプライベートで凹んでいる時、無条件で信じてあげる優しさ。
言葉で言わなくても、そっと、熱い珈琲でも入れて「無理しないでね」なんて言われると
とジ~ンとしてしまう男性も多いんです。
また、外見的に男性から好まれる女性は「女性らしい可愛らしさ」のある女性が人気です。
キリっとしたリクルートスーツより、ふわっとしたブラウスやスカート、ワンピースなどが好まれます。
さらに、女性の考え方や話し方でも感情に柔軟性がなくなってきたり、
意固地になってみたり、変にプライドが高かったりする女性は敬遠されがちです。
あなたが結婚を真剣に考えているのなら客観的に自分を見つめなおし柔軟な心を持つ努力をしてみましょう
※婚活ナビより

そっか、、、
結局男が求めてるのは「女+母」。
女にはなれるけど、母になるのは難しい。
「女は一歩下がって」作戦でお見合いパーティーに臨む感じかな。。。

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婚活をしている男女にリサーチしてみると、婚活における「3安」というものがあるらしく、
その定義に基づいてお相手を探したり、自分が「3安」にあてはまるように努力しているそうです。
さてその「3安」とは何か…
【安らぎ】…家は1番落ち着く場所であってほしい。気を休める家庭がほしい。
【安定】…生活に大きな起伏がなく淡々と過ごしたい。波乱万丈の結婚生活なんて望まない。
【安心】…ひとりじゃないって安心感がほしい。気持ちと経済的な安心がほしい。

これが婚活の「3安」だそうです。
あらためて読んでみると、なるほどな~と、感じるものがありますね。
そして、残念なことに「愛」は、婚活の定義においては「3安」よりも順位的には下らしいのです。
少し驚いてしまいますが現代の結婚を象徴しているようにも感じられます。
結婚とは愛はもちろん大切だけど、それ以上に「3安」を求めている人が、
増えてきているということでしょうか?
もちろん結婚に対する価値感は人それぞれですのですべての人が「3安」を上位に考えてはいないと思います。
あなたの結婚に対して譲れない定義は何ですか?
それとも愛があるから結婚するんだからあえて条件にならないのでしょうか?
いろいろ勉強しないと、婚活は一筋縄ではいかないようです。
どう判断するかはあなた次第ですね。
※婚活naviより

お見合いパーティーに来る人は、みんなこれを求めて集まるんだろうね。
お見合いというより面接??

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「徳島」といえば阿波踊り!

徳島県下に数ある阿波踊りの中でも最大規模で開催されるのが徳島市の阿波踊りである。
毎年8月12 – 15日迄の4日間開催される。
この4日間だけで100万人以上の観光客が徳島を訪れる。
徳島市の人口が約26万人強である事を考えれば、この数字は決して少ないものではないだろう。
そして多くの徳島県民もこの4日間が来るのを待ちわびており、
1年間が阿波踊りを中心に回っているという人も少なくない。
それ程徳島県民にとっては思い入れの強い祭りなのである。
※ウィキペディアより

そうそう、徳島市民なら夏が待ちきれないはず。
「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らな損々」
有名なフレーズ。
「眉山」のクライマックスもこの徳島の阿波踊り。
龍子が東京から徳島を訪れた日、
そして龍子が心にしまった恋が最後に燃え上がる日もこの阿波踊りでした。
阿波踊りという祭がその人の人生のキーワードとなるほど、
きっと徳島県人のみならずとも、たくさんの人がこの阿波踊りに特別な思いを持ってるんだろう。
私も、小さい頃から見てきた阿波踊り。
この祭が近づくと、なんだか徳島県人という誇りに嬉しくなる。

そうだ、
徳島といえば、
例の徳島結婚できない三人組で、お見合いパーティーの情報集めすることに。
東京はすっかり婚活ブーム。
いつか、阿波踊りを一緒に見る人が現れると信じて、
今はとにかく婚活スタートラインへ立つための下準備といったとこかな。。。

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